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アジアにおけるイノベーションのエコシステムを構築する
世界のあらゆる課題の解決に果敢に挑むアントレプレナー(起業家)は、新しい経済活動を産み、産業を創造し雇用を作りだす源であり、世界中でイノベーションの要として位置づけられています。
AEAは、成長著しいアジア全体から、知恵や技術を駆使してチャレンジする若き起業家を呼び込み、大手民間企業から起業支援者まで、産官学が一体となったアジアのイノベーション創造におけるエコシステム(生態系)構築を目指したイノベーションアワードです。>> AEA2018

幅広い事業分野

過去出場企業は14カ国113社

日本企業との協業に関心

AEA Program

Mentoring

メンタリングセッション

paneldiscussion

各国のベンチャー事情紹介

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NETWORKING

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柏の葉キャンパスツアー

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SEMI FINAL SESSION

final

FINAL SESSION

FAREWELL

フェアウェルレセプション

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受賞者発表

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History 

 2012 | 2013 | 2014 | 2015 | 2016 | 2017  |  2018

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世界中から人が集まるイノベーションの街

環境のこと、エネルギーのこと、そして食料や健康のこと。解決していかなければならない課題を世界より一歩早く、解決するために、課題解決型スマートシティとして「柏の葉キャンパス」エリアは発展してきました。駅周辺には大学、インキュベーション施設、住宅が隣接し「公・民・学」一体となり、新たな産業文化の創造を目指しており、その歩みは世界中から注目されています。

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AIセンターも開設。研究開発エリア

都心と柏の葉キャンパスを結ぶ筑波エクスプレス沿線には国内有数の大学と、国立がん研究センターなどの研究機関が立地しています。また今後は、国内最大規模のAIセンターが完成する予定です。

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海外から350超の団体が視察に来訪

年間350の団体、約1.5万人が柏の葉キャンパス駅に施策に訪れています。柏の葉ではスマートシティツアーも組まれており、都内最大規模のコワーキングスペース「31VENTURES KOIL」や、エネルギー管理システム、総合健康施設など最先端の街づくりを体験いただけます。

31VENTURES KOILとは

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国際交流シェアハウス40カ国以上の方が集まる

世界の国々から留学生や研究者が集る柏の葉キャンパス駅には約40カ国以上の人々が集まる国際交流型シェアハウス「柏の葉インターナショナルビレッジ」があります。柏の葉キャンパスエリアは、グローバルな人々の知性と創造性が自由に行き交う、オープンスタイルのコミュニティでイノベーションが生まれます。

詳細はこちら

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100名超規模の国際会議も15回以上開催

駅近くには、最大400名収容可能な「柏の葉カンファレンスセンター」があります。大小さまざまな会議室に加えホテルも隣接するため、AEAをはじめ学会やシンポジウムなどの国際会議の開催の場所としても選ばれています。

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Contact

本アワードに関するお問い合わせは、「アジア・アントレプレナーシップ・アワード2017」運営委員会までご連絡ください。
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